2013年03月19日

タイ・スクンビットエリアの紹介

こんにちは。
今日は何の日か調べてみました。
「団地」が初の入居者募集
1956年(昭和31)のこの日、日本住宅公団が第1回目の入居者募集を行った。場所は大阪府堺市の金岡団地で、家賃は2Kが4050円、2DKが4850円だった。建設戸数900戸に対し、約3倍の応募者があった。「団地」という言葉もこの頃に登場した。
この頃の大卒初任給は月給で2万円いかない程度だったと聞いています。

タイ料理.jpg

今日はタイ、バンコクのスクンビットエリアを紹介します。

日本人をはじめ各国の人々が住む街[ソイ・ナーナー/ソイ33]
外国人が多く住居を構えるスクンビット通り。とりわけ中近東からの長期滞在者や観光客で賑わうソイ・ナーナー周辺の別名ミドルイースト・タウンと、日本人駐在員の家族が暮らすソイ33周辺のジャパニーズ・タウンが有名です。ミドルイースト・タウンはケバブなどの中東料理レストランやパブ、バーが密集する歓楽街、ジャパニーズ・タウンは日本料理レストランや日本食材を取り扱っているスーパー、本・CD屋などが集まる生活の拠点。どちらも国際都市・バンコクを感じさせる場所となっています。

高級百貨店から屋台街まで[ソイ・トンロー周辺]
BTSアソークやプロームポン、トンロー駅付近には、高級ホテルや百貨店が建ち並び、滞在やショッピングを楽しむのにたいへん便利な場所です。またトンロー駅前に広がるソイ38には、パッタイなど麺類をはじめとしたタイ料理を提供する屋台街があり、夕方から明け方まで買出しに来る地元のセレブや外国人観光客などで賑わっています。アソーク駅付近には、どの季節に訪れてもマンゴーやドリアンなど上質な高級果物を扱う店が軒を連ね、こちらも地元のセレブたちにひいきにされています。

セレブたちの隠れ家レストランで舌鼓[ソイ・トンロー周辺]
BTSアソーク、プロームポン、トンローの3駅周辺には、いわゆる高級ホテルや百貨店以外にも、小粋で隠れ家的なホテル、レストラン、雑貨店、スパなどが点在しており、地元のセレブや周辺の日本人らで賑わいます。とりわけ、南北に2キロメートルにわたって延びるトンロー(ソイ55)の両側、さらにそこから枝分かれする大小のソイは、「レストランの激戦区」といわれるほどのレストラン密集地帯。タイ料理はもちろん、イタリアやフランス、中華など各国料理の有名レストランが腕を競っています。

弊社はタイで行うプログラムで、クライアント様にご宿泊して頂くホテルをご案内させて頂くこともございます。
事前にタイを知っておくことによって少しのご渡航でも楽しんで頂けるように、時折このような記事を掲載させて頂いています。
タイに行くことがあれば、上記の様なエリアに足を運んでみてはいかがでしょうか。

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posted by TFC at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | タイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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